実践できてこそビジネス英会話

わたしは入社以来、まったくといいほど業務で英語を利用する場面に出会いませんでした。国内の法人営業だけにメールさえも英語で送受信ことがなかったほどです。しかし、会社の昇格研修や規定でTOEICの受験が義務付けられており650点は取得していました。

そして入社して15年目にして宣伝広報部門に異動になり、社内外の海外拠点とリアルな場面、テレビ会議を通じてのコミュニケーションをとる必要が出てきました。そこでわかったのですが自分の英語はビジネス英会話ではまったく通用しないということです。日常会話レベルは理解できますが自分から語り掛けることもできないし、少し難しい表現や内容になるとさっぱり太刀打ちできないわけです。こうして苦労しながら1年間はコミュニケーションをとろうとして、少しずつ業務上でも英語が理解できるようになってきたのです。ここでわかったのはとにかくビジネス英会話は実践で通用してこそ意味があるということです。

 

 

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